3ch 妄想女学園


 出演
 鈴鹿

 番組名
 同居中の叔父は官能小説家・「私、叔父さんの事好きだから…」

貴方は30歳の官能小説家。一人暮らしのマンションに兄夫婦の高校生になる娘を下宿させる事になった。兄の海外勤務が決まり、学校を転校したくないと言う娘を預かる事になったのだ。叔父と姪… 親戚と言えど同居なんて気まずいし、女子高生を預かるなんて憂鬱だ。同居初日。久しぶりに再会した姪は、制服姿が似合う可愛い女の子に成長していた。学校でも人気があるだろう。「俺の部屋に入らないように。新聞記事を書いていて門外不出の資料があるんだ」 年頃の姪に官能小説家だなんて知られたくない。同居が始まって数日経つ頃、貴方は日に日に姪を意識し始めていた。物語の主人公を姪とダブらせて官能小説を書く。姪の制服を剥ぎ取り、あられもない姿にさせて…! あぁ、興奮する!! 今日も部屋にこもって小説を書いていると、ドアをノックして姪が入ってきた。「私、叔父さんの部屋に入って小説読んだんです。エッチなの書いているんですね」 「俺、実は官能小説家なんだ」 白状した。「主人公… 同居してるってコ、私ですよね。叔父さんにソックリな人も出てくるし」 「違うよ。でもゴメン。アレはボツにするよ」 「平気です。私、叔父さんの事好きだから…。あの話みたいになってもいいかなって…」 え…!? 妄想の小説が現実に? 理性を抑えられなくなった貴方は、姪の手をとり…!?